タオ島でPADIオープンウォータースクーバインストラクター(OWSI)を取得しよう!インストラクター開発(IDC)コース日本語で開催!

インストラクター開発(IDC)コース

インストラクター:インストラクター開発(IDC)コース

インストラクター(IDC)開発コース   ダイブマスタートレーニング

タオ島でPADI、オープンウォータースクーバインストラクター(OWSI)のライセンスを取ろう!!インストラクターになる為にはまず、15日間のインストラクター開発(IDC)コースを終了し、3日間のインストラクターエグザム(IE)に合格しなければなりません。IDCコースでしっかり、みっちりと知識とスキルを習得してIEに臨めばあなたも立派なインストラクター!!インストラクターを取得する事によって各種講習を教える事ができます。料金には日本人インストラクターによる講習が含まれます。 詳しくはお問い合わせ下さい


コーラルグランドダイバーズのここがお勧め!!! 
* リゾート内ではWiFi無料  
* 宿泊込みのお得なパッケージもあり
* 経験豊富なスタッフが指導いたします
* 器材購入の際割引適応可



2017年のIDC日程表はお問い合わせ下さい
 コース料金 52,000B(教材別途)

*以下の費用は直接PADIへカード決済となります*
*IDCアプリケーション  227AUD
*EFRIアプリケーション 156AUD
*IE受験料         785AUD
 所要日数 18日間(内インストラクター試験に所要3日)
 受講資格 *PADIダイブマスターまたは、アシスタント・インストラクターとして認定されているか、または他の指導団体でリーダーシップ・レベルとして認定されている。
*18歳以上であること。
ナイト・ダイビング、ディープ・ダイビング、アンダー・ウォーター・ナビゲーションを含めた、ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。 (100本以上が望ましい)
オープンウォーターダイバーの認定を受けてから、6ヶ月以上経っていること。
過去24ヶ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。
ダイビングに適した健康体であり、過去12ヶ月以内に行われたダイビング健康診断のPADI病歴/診断書を提出する。
 ダイブ本数 最低100本以上が望ましい
 講習内容 *講習内容のページはこちら
 コース習得後 PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングからPADIダイブマスター・コースまで幅広い範囲に及ぶPADIプログラムを実施することができます
 
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必要なダイビング器材&教材

   インストラクター開発コース(IDC)受講に当たり必要な器材です。ご自身の器材をお持ちの場合は勿論お持ち頂いた方が良いですが、レンタル無料の物もありますので以下ご参照下さい。必要、と書かれている器材に関してタオ島で購入、または有料レンタルもあります。事前に日本で購入するのもお勧めです。


マスク、スノーケル、フィン レンタル無料
レギュレーター レンタル無料
バックアップ空気源 レンタル無料
パワーインフレーター付きBCD レンタル無料
ウエイト・システムとタンク レンタル無料
環境に適した保温スーツ レンタル無料
時計と深度計又はダイブコンピューター 必要
コンパス 必要
ダイビングナイフ 必要
緊急時の信号用具(ホイッスル、シグナルフロート) 必要
インストラクター開発(IDC)コース必要教材はこちら 必要



インストラクター開発(IDC)コース終了の方のみ参加できるお勧めプログラム

IDCプレゼンテーション

MSDT(マスタースクーバダイバートレーナー)コース

PADI,MSDTなろう!25コースの認定と5つのスペシャリティインストラクターを取得すれば貴方も1歩上のインストラクターです!
詳しくはMSDTのページへ


申請時証明写真が必要となります。ショップで撮影しますがお気に入りがある場合はデータでお持ち下さい。(サイズ指定なし)
ダイブマスターコース受講に当たり、病歴診断書の記入と医師の診断書が必要となります。以下のリンクより所定の用紙をプリントアウトし事前に医師の署名を取得して戴きます様宜しくお願いします。タオ島でも取得可。

病歴診断書と医師の診断書はこちらから